事務所案内
事務所理念
- 今どこにいるのか。次に何をすべきか。-
行政手続きや各種手続きには、多くの書類や確認事項があり、不安や負担を感じることも少なくありません。
栞リーガルオフィスでは、依頼者の方が「今どういう状況なのか分からない」「いつ終わるのか分からない」と不安になることを少しでも減らしたいと考えています。
そのため、当事務所では次の3つを大切にしています。
①「現在地の見える化」
手続きが今どの段階にあり、何が完了し、何が残っているのか。現在の状況を分かりやすくお伝えします。
②「途中経過の見える化」
ご依頼後も進捗状況を丁寧に共有し、「今どの段階なのだろう」という不安をできるだけ減らせるよう心がけています。
③「次にやることの見える化」
必要な手続きや準備について、次に何をすればよいのかを分かりやすくご案内します。
事務所概要
事務所名:行政書士 栞リーガルオフィス
• 所在地:大阪府大阪市浪速区元町1-1-20 新賑橋ビル4F(難波士業合同事務所内)
• アクセス:各線 難波駅 徒歩2分
• 営業時間:平日9:00~18:00(事前ご予約制)
土日・祝日のご面談も、事前のご予約により承っております。お気軽にお問い合わせください。
• 対応地域:関西を中心に全国対応(オンライン対応可)
行政書士プロフィール
ご挨拶
はじめまして。
行政書士 栞リーガルオフィスの江頭舞と申します。
大学卒業後は社会人として様々な経験を積み、結婚後は長年子育てを中心に生活してきました。
子どもが少し手を離れたときに、ふと、自分自身も新しいことに挑戦したいと思うようになりました。
自分には何が向いているだろうと考えた結果、私は人前に立つよりも、人が前へ進むための土台を支えることに魅力を感じるのだとわかり、行政書士を目指しました。
誰かが何かを実現しようとするとき、そのお手伝いができることに大きなやりがいを感じています。
手続きそのものだけでなく、「何から始めればよいのか」「次に何をすればよいのか」といった不安にも寄り添いながら、お力になれればと思っています。
どうぞお気軽にご相談ください。
事務所名の由来
「栞」には、「目印」「現在地」「道しるべ」という意味があります。
手続きの途中で迷ったときに、現在地と次の一歩を示せる存在でありたい。
そんな想いから「栞リーガルオフィス」と名付けました。
ロゴマークには事務所名の頭文字である「S」と「栞」を組み合わせ、「現在地」と「次の一歩」を表現しています。
また、葉のモチーフには、ご相談者様の新たな一歩や前進への想いを込めています。
