ご挨拶

はじめまして。
行政書士 栞リーガルオフィスの江頭 舞と申します。

大学卒業後は社会人として様々な経験を積み、結婚後は長年子育てを中心に生活してきました。

子どもが少し手を離れたことをきっかけに、自分自身も新しいことへ挑戦したいと考えるようになり、
自分には何が向いているのだろうと考えた結果、
人前に立って活躍することよりも、誰かが前へ進むための土台を支えることに魅力を感じる自分に気づき、 行政書士を志しました。

行政手続きは、「何から始めればよいのか」「今どこまで進んでいるのか」「次に何をすればよいのか」が分からず、不安を感じることも少なくありません。

だからこそ私は、ご依頼者様が安心して前へ進められるよう、
事務所理念でもある「3つの見える化」を大切にしています。

手続きそのものだけでなく、不安な気持ちにも寄り添いながら、一つひとつ丁寧にお手伝いいたします。

どうぞお気軽にご相談ください。

事務所名の由来

「栞」には、「目印」「現在地」「道しるべ」という意味があります。
手続きの途中で迷ったときに、現在地と次の一歩を示せる存在でありたい。
そんな想いから「栞リーガルオフィス」と名付けました。

ロゴマークには事務所名の頭文字である「S」と「栞」を組み合わせ、「現在地」と「次の一歩」を表現しています。
また、葉のモチーフには、ご相談者様の新たな一歩や前進への想いを込めています。